So-net無料ブログ作成
QLOOKアクセス解析

とある科学の超電磁砲 ep4 「都市伝説」 感想 [アニメ 各話の感想 2010年終了作品]

とある科学の超電磁砲 ~レールガン~ 第4話 「都市伝説」 感想です。

さて… 様々な都市伝説をお話してきましたが、これで最後となります。
怖がらず、構えず、純粋な気持ちで聞いて頂ければと思います。
皆さんの都市伝説に対する見方が、少し変わるかもしれません。

それでは、お話をしましょう… 先輩の友達の彼氏に聞いた話ですが……

画像はクリックで原寸大表示出来ます。(1920×1080)
ruiko1.jpgmikoto3.jpg

残念美人な少佐 キタ――(゚∀゚)――!!  って事で、まずは動画から。
3分弱で分かる 第4話 「都市伝説」


「雪駄ばばぁ」 は、何処いった!! しかし、今回も笑わせてもらった 面白かったですね~。
後半の黒子の暴走っぷりが、相変わらず面白すぎます (*^_^*)
しかし、飾利と涙子は確信犯ですね。ああなる事を分かっていて黒子をいじってますね… グッジョブ
お互いにかなり馴染んで、最早性格などは掴んでいるんでしょうね。
そろそろ、涙子だけでも敬語はやめて欲しいな~。

今回は「都市伝説」と言いながら、実は上条ちゃんとのエピソードがメインでしたね。
禁書目録の方の1話と絡めての構成でしたね。
禁書1話で美琴が初登場するシーンの補完って言うかネタバラシっぽい感じの演出でした。
今回の回想シーンは美琴と当麻が初対面のシーンで、純粋に当麻は不良達から ”美琴を” 助けようとしていると…
しかし、禁書1話の同じようなシーンでは、絡んでいる ”不良達を” 美琴から助けようとした…
どんだけ、イイ奴なんだよ!上条ちゃん!!

客観視点だと、あまり当麻のウザさは感じませんでしたね、やっぱ心の声が聞えないだけでも効果有りですね。
しかし、相変わらずの訳分からんトンでも右手ですな!
何処まで効果が有るのか線引きが曖昧なので、ピンチなのかそうでないのか、イマイチ伝わりにくい能力です。
まぁ、基本的にフルボッコ → 大逆転 なんで、分かり易く描かれていますが。

美琴さん 「砂鉄剣」 ですか!? カッコイイ… 『今宵の砂鉄剣は良く切れる…』
でも、なんで美琴は導体を使わないのでしょうか? 黒(ヘイ)みたくワイヤーとか使えばいいのに。
レールガンの弾もコインだと、空気抵抗でもの凄い変化しそうですね。パチンコ玉オススメ。

「残念美人な少佐」こと、木山 晴生(きやま はるみ) … ルビが無くとも読める!私にも読めるぞ!!
この人がラスボスで良いのかな? まだ、先は長いので今回は顔見せって事ですかね~。
でも、色々伏線チックな事は張ってるのかな? 風力発電のプロペラや虚数学区、どんな能力も効かない男、脱ぎ女
これらは、今回含めて禁書の方と合わせれば、なんとなく分かりますが 『レベルアッパー』 ってなんぞ?
もしや、これか!? つか、「雪駄ばばぁ」 はどうした!!
何気に 「インターホン連打おじさんとマンホールおじさん」 が非常に気になる…

AIM拡散力場とかは、今後も絡んでくるのかな? 禁書の方ではイマイチ理解できませんでしたが、
とりあえず、何でもOK的な力でしたっけ? でも機械しか感知出来ないみたいな…

次回は第5話 「とある二人の新人研修」 って次回予告で血が!? 次回はシリアスなのか!?
ギャグ回は黒子の力で面白いのは確定しましたが、シリアスの方はどうだ! 試金石ですね。

画像はクリックで原寸大表示出来ます。(1920×1080)
20091025-052310-73897600.gif20091025-052847-17883400.gifkazari2.jpgkiyama3.jpg2ri1.jpg4nin1.jpgkazari1.jpgkiyama1.jpgkuroko1.jpgtouma1.jpgruiko2.jpgmikoto4.jpgmikoto2.jpgmikoto1.jpgkuroko3.jpgkuroko2.jpg

関連記事リンク
とある魔術の禁書目録 総括評価・レビュー・感想  とある魔術の禁書目録OP/ED動画
とある科学の超電磁砲 各話感想  とある科学の超電磁砲 OP/ED動画


にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
他の人の感想→にほんブログ村
nice!(10)  コメント(0)  トラックバック(5) 
共通テーマ:アニメ

nice! 10

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 5

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。